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2013.07/31(Wed)

今夜はFNS 

毎年文句言いつつ見てるFNS歌謡祭

大ちゃんはいっつも便利に使われちゃってる感が満載だったけど
今年はまともなコラボが多くて良かった。

華原朋美ちゃんの曲で演奏ってのは
なんだかな、と思っていたけど
黙々と職人ぽくて、それはそれでなかなか良かった。

続けててっちゃんとTRF。
うわー、大ちゃん以上に職人。
とゆーかPC作業?
キーボーディストつーよりマニピュレーター?

あとはなにやるのかなーと思ってたら
氷川君とたぼとでホトリミ。

そーしーて!
待ってましたの、たぼ&奈々様のヴヴヴ♪
大ちゃんとてっちゃんで演奏。

はー、良かった。
今年はちゃんと新曲やらせてもらえたのね。
懐かしのヒット曲も良いけどさ
せっかく新曲が出てるのにやんなくて
いつもいらいらがあったから。

ああ、でも。
TRFの新曲はなかったなあ。
かっこいいのにな。残念だよ。

全部で4時間くらいの番組だったけど
編集でバッサリ切ろう。
今回のは割と編集楽だしな(笑)。


おまけ。
あゆのバンドギタリストとして
よっちゃん登場。

おおおおお!
痩せている!!!
一昨年のフォーパビに比べたら別人よ?
昨年の20milesゲストの時よりも痩せていた。

うーむ、これは今年のU波にむけて
がっつり絞ってきたのかしら♪
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【編集】 |  23:08 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/29(Mon)

クイズ番組の方向性 

何が起こってんのか判んないうちに終わっちゃった@BWC。

いやいや、自分の息子が
なんで全国放送のテレビで
あんなにいじられたんだろうか。

見てる時は笑うしかなかったけども
実際、彼の受け答えは実に真っ正直で
よしよしと頭をなでてやりたくなるものだったのだ。

天才じゃない学生が
頑張ってるんだよってのがテーマじゃないでしょ?
この番組って。

海外の優秀な学生VS日本の優秀な学生
ってな構図のガチなクイズ番組だったはず。
それを期待して(してた人がいるかは知らんが)
見てた人には、なんだコレってなもんだったろうな。

収録には10時間以上かかってるのだよ。
リハや前日の事前説明入れたら
もっと長時間拘束されての収録なのだ。
インタビューだってもっとたくさんの学生にしてたそうだし
カメラも万遍なく各チームを映してたはずだ。

なのに、あの偏った編集。

摩埜の親たちは可愛い孫がたくさん映っていたから
それだけで嬉しかったとは思うけど
摩埜だってまさかの息子のアップの連続には
びっくりしつつもちょいと嬉しい気持ちはあった。

だけどなああああああ。

何このモヤモヤ感。

編集をした番組スタッフさん、
その編集でOKを出したプロデューサーさん、
やっぱアナタ方はバラエティ重視局の方ですね。
学生たちが真剣に取り組むクイズと言うジャンルを
笑いたっぷりのバラエティ番組にしちゃったね。

視聴率がどうだったかは知らないが
次回からは形式変えた方がいいかもね。

ところで。
瞬間的にツイッターのトレンドにまでなってしまった大学名。
その原因となった(と思われる)彼の爆弾発言。
あれは、ほんっとーに思わず出た言葉だ。
放送前に本人から聞いていた。

まさかあんなに大々的に使われるとは思ってもいなかったそうだが
(絶対カットだと思ってたと言ってた)
日本を代表する大学の学生がたくさんいて
海外の優秀な学生もたくさんいて
カメラはまわりスポットはあたり
敗退が決まっても笑って帰ろうと約束してたという
先輩たちとの言葉を思い出し、口にし
感情が高まって、自分のいる場所さえも
どこかへ飛んで行ってたそうだ。

ド天然で、素直で、正直で
ホントにあのまんまの子なのだ。
空気を読むとかウケを狙おうとか
そんな余裕も度胸も一切ない中での
あの言葉だったということを
ここにきちんと書いておかなくてはな。

予選で東大の最高点に次ぐ成績だったリーダーのS先輩。
クールに見守ってくれてたイケメンのT君。
あんなチームメイトで申し訳なかったね。
これからもどかよろしくお願いします。


ちょっと裏話も書いとこう。
昨年の優勝校のエース・マシュー君。
彼とのツーショを撮ってもらって(大人と子供・笑)。
メアド交換もしたそうな。
敗退したチームは控室で海外交流。
モニター見ながら(音声はなし)
この問題やりたかったー、とか
わいわい楽しかったそうだ。

番組冒頭のキャプション
「お台場に集結!」は大ウソ(=Д= (=д= (=д= )
収録現場は砧スタジオだ!
偽る意味がわからない。
【編集】 |  23:12 |  子供たち  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/24(Wed)

BWC2013 

実は今週末に息子Mが3年ぶりに
テレビに出演する。

3年前とは違いそんなにたくさんは映らないと思うのだが
その予告動画が放映されて
息子たちの友人間で話題になっとるらしい。

ようつべに上がってると言うので
摩埜も見てきた。


ゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑΣ(゚д゚|||)ゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑ


なにあれなにあれなにあれ。
映りこんでるってレベルじゃない。
すげーアップじゃん。
しかも一人で5秒くらいどアップ。

どひえええええ?
何が起こったテレビ局。
【編集】 |  23:30 |  子供たち  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/24(Wed)

気になること追加 

まだまだ気になること
謎なことがいくつもあったわ。

今回のロゴに書かれてる
u n oに見える
謎の文字は何だ?
何て読むのかもわからないし
場所によっては並びも違う。
3人を表してるの??

パスポートのナンバーには
意味があるのかな?
3人で連番なんだけど。

某所で拾った
967854328
さっぱりわかんない。

六芒星バッジは、あと二つ揃って
完成するらしい。
てことは、調査報告はあと2回はあるの?

サンキュー、ゲームオーバー…ではないところが、30周年へのメッセージ

と、てっちゃんが言ってるので
来年以降にも3人そろった姿は見られる可能性あり?

ああ、まだまだ何か忘れているに違いない。
また思い出したら書いとかないと。
【編集】 |  23:24 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/23(Tue)

TM NETWORK FINAL MISSION -START(補足) 

あとは気になったことφ(..)メモメモメモ。

冒頭で、IPの一人が電話でプッシュした
「911」ってなんだ?

Here,There & Everywhereの時だったよな?
ウツが両手でおっきな投げKiss(〃ω〃)

一途な恋を歌い終わった時、
ちょっと下向いててへぺろ。

Be Togetherではお約束の
ウツキネ ツインターン!
見事に決まってました。

1日目と2日目、ほとんど同じ内容だったけど
2日目はRESISTANCEの代わりにI am2013。
聴けないかと思ってたから
イントロが流れた時すっごい嬉しかった。

サポメンは
葛G、ばんちゃん、Ruyくん。

後輩のあの子たちはスタッフに紛れて
2日目のPAブースにいたらしい。
うわあああん、すぐ近くにいたはずなのに
全然気づかなかったよ。
【編集】 |  23:25 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/23(Tue)

TM NETWORK FINAL MISSION -START (承前) 

さて、ここからは完全にミュージカルの様相。
アクターたちが何人も登場し
キャロル組曲に合わせて
てっちゃんの創造する世界を描いていく。
FINAL MISSION2

思うに、ホントはウツが歌うのではなかったのかしら。
アクターたちの演技はあっただろうけれど
歌まで彼らが歌う予定はなかったのでは。
などと勝手に思ってしまったのは
やっぱキャロルはウツに歌ってほしかったからなんだろうなあ。

英語詞になってたから譜割も違うし
違和感がじわじわと背筋を這ってたんだよね。
ウツの負担を軽くするためなんだろうけどもー。うーん。

トレインから登場した様々な人々。
どの時代から来たのだろう。
あの少女は「キャロル」本人なのかしら。
一緒にいた男性は?ライフル持ってたぞ??

老夫婦は未来から来てるのかしら。
もしかしたらよく知ってる人だったのかもしれないね。

そして、Just One Victory

小さいキャロルに手を取られて歩くウツがかわゆ(//▽//)

ここまでが第2幕かな?
ほとんどが芝居で占められてた。

第3幕開始。
舞台上方の木立の中からDINERが前方へ出てきた。
これはクラブみたいなイメージ?
とか思っていたら、聴きなれたギターのフレーズが。

きゃあああああああああっ!
なんと葛G登場!!!!

いやいや、聞いてないからっ。
でもすっごい嬉しい(((o(*゚∀゚*)o)))
やっぱ三人の後ろには葛Gですよ。
安心する構図。

最初は木根さんがブルースハープで葛Gのギターを煽る。
ああ、わくわくするセッション。
キーボードブースにも近寄って
てっちゃんも煽る。
木根さん、ロッカーだわー♪

木根さん大活躍の後方では
椅子に座ったウツがにこにこしながらドリンク飲んでるの。
スクリーンにアップになったウツの表情が
とっても嬉しそうでほわほわしてて
見てるこっちも気持ちがほわほわしたよ。

一途な恋
DIVE INTO YOUR BODY
COME ON EVERYBODY
Come on Let's Dance

を1フレーズずつくらい歌ってくれた。

事前に「一途な恋」は歌うよーって情報はあったけど
今までライブで一回も披露されてないから
わくわくしつつも、娘Mなんて
「大変だからきっとサビだけだよー」なんて言ってた。
…当たったな(笑)。

そしてそして。

Be Together
イントロの途中、歌に入る直前に

「ただいまでーす!」

きゃあああああああっ━━(━(-( ( ( (o・∀・o) ) ) )-)━) ━━ !!

この日、ウツ唯一の素の声。
もうもう、これ聞けただけで大満足。
瞬間のウツの表情も直にばっちり見えた。
とても嬉しそうでちょっと照れてて。

ウツが帰って来てくれたよ。
こんな嬉しいことはないよ。

続いてGET WILD
こんなにアップテンポな曲が続いて大丈夫なのかしら
と思っていたら、再び舞台はアクターたちの世界。

争い、諍い、そして大爆発。
潜伏者たちは街の人間たちに溶け込めなかったのか?

RESISTANCE
Love Train


再び、トレインが出現し
3人は光に包まれてトレインの中へ消えていく。

背景スクリーンには
to be continued…

謎が多すぎるー!
とか地団駄踏んだが
エンドロールの最後には

This is TM Network

うわあ。
こんなん言われたら
それで納得するしかないじゃん。

天才の創造する世界は
今すぐには理解できないことが多い
てっちゃんがやってきたことって
何年もたってから理解できたり評価されたり
ってことがいくつもあるもんね。

来年を見据えてのステージだったと思うから
もう、来年を楽しみに楽しみに待つことにするよ。
【編集】 |  23:13 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/22(Mon)

TM NETWORK FINAL MISSION -START 

さいたまスーパーアリーナへ行ってきました。
夢のような2日間でした。

FINAL MISSION

てっちゃんが、
「シアトリカルな」
「新しい記憶の刷新」
などなど。
とてもわくわくする言葉を事前に言ってくれてた。
その言葉通りのライブだった。

1日目。
まず会場に入って驚く。

「森だあ」

ステージには緑の木々
岩場
池(沼?)
木立の合間にはDINER。

鳥がさえずり、虫の声も?
ホントに劇場になってる。

この日はなんとアリーナ3列目という
奇跡のような神席。
わくわく通り越してばくばくでした。

ライブ全体がひとつの流れを持ったストーリーなので
メンバー以外にもアクター、アクトレスが10人ほど登場。
いきなり3人の若い潜伏者たちがあらわれて
もう、一気にTMの世界になってしまった。

最初のシーンで、木根さんがカンテラ持った車掌として登場。

いやいや(笑)。
あまりにさりげなくて最初わかんなかったよ。

潜伏者たちとシェリフたちの
緊迫したやりとりの場面の次には
ステージ正面、岩場の下から
巨大なトレイン出現!
今回のタイムマシンはトレイン型なのね。

正面が開くと、光の中からてっちゃん登場ー!
流れるのはChildren of the New Century
最初の音が聞こえてきた途端に、ちょっと涙が出てしまったよ。

続いて木根さん(←びっくりの早着替え!)。
流れていたのはIGNITION, SEQUENCE, START
とオフィシャルにはあるけど
摩埜的にはその前にちょこっとだけ
クリストファーのイントロ流れてなかったかしら?
と実に記憶は曖昧(笑)。
サングラスがSFぽくてかっこいい。

そして。

トレインの屋根部分にせり上がりでウツ登場!!!

もうもう、悲鳴とも歓声とも、何とも言えない声で
会場はヒートアップ。

おかえりおかえりおかえりー!

BEYOND THE TIMEを歌ってくれた。
変わらぬ綺麗な歌声。
ああ、良かった。ウツだ。変わらないウツだ。

続いてhuman system
Here,There & Everywhere
どちらも大好きな曲で
もう歌ってるウツを見てるだけで
嬉しくてたまらなかった。

そして、

「We hope Green Days」

とウツが語り、新しいバージョンのGreen days 2013

これは会場限定CDとして販売されて
摩埜も帰宅後にさっそくウォークマンに入れて
聴いてますが
発表当時(9年前に一回しか歌われてないけど)は
てっちゃんのちょっとつらい時期でもあったものだから
歌詞が暗く感じられて
「曲は綺麗ですてきなのになー」とか思っていたのよね。

でも今、2013年バージョンとして
ボーカルも新しく録音されて
復活後のウツ、固い絆のTMという背景もあってか
とても優しい、祈りのような歌として甦った気がした。


…こんな風に書いてたらいつまでたっても終わらんな…。
とりあえず、摩埜の中ではここまでが第一幕なんで
続きはまた明日かなーヾ(・ω・`;)ノ
【編集】 |  23:14 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/20(Sat)

永遠のパスポート・コンプ♪ 


楽しかったー♪
ウツはいつものウツだった。
おかえりー(≧∇≦)

続きが気になる!
明日がまた待ち遠しい。
【編集】 |  23:52 |  モブログ  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/18(Thu)

永遠のパスポート 

来年の30周年記念ライブへのパスポートかと思ってたのだが。

こーゆうことらしい。
今回のライブ=TM Networkワールドへの入国。

うーむ。
楽しげだけれどもダイジョブなん?
昨年の20milesん時のスタンプラリーも
ずいぶんと問題あったぞ?

ウツソロとは規模が違う。
ちゃんと窓口いっぱいあって
時間内に全員スタンプ押せるんだろか。

パスポートが3種類あるんだから
熱心なファンなら最低3回押すでしょ。
来られなかった友達の分も、とかゆって
いくつも押す人だっているでしょ。

CD購入とグッズ購入(スタンプ押し)と
一緒に行った仲間で分担する人もいるでしょ。
きっと想像以上に時間がかかると思うんだ。

頼むよー、人の流れや窓口の数
きちんと把握してうまいこと流してくださいね。
Fanksなめたらあかんぜー。
【編集】 |  22:27 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/17(Wed)

JOY TRAIN 

発売日にちゃんと届いて嬉しいヾ(*≧∀≦*)ノ
JOY TRAIN

表ジャケットも良いが、裏もかなり良い。
CDを外したケースの内側もさらに良い。
そうよー、この感じこの感じ。

じょいとれいん、ボーカルの声が
ほぼ全部機械処理されているので
サビくらいはもっとヒロの生声でいいのになー
とか思っていたら
7/17付けのBARKSインタビューで
それはヒロからの要望だと書かれていた。

大ちゃんはシングルを出すときは、
僕に気を使って声をあまり加工しないんですが、
今のダンスミュージックの場合、声をいじるのは当たり前の手法になっているので、
僕のほうから大ちゃんに「加工して、いろいろ冒険してほしい」って言ったんですよ。
結果、すごく良くなって、かなり好きですね。


ほほー、そうだったのですか。
二人の関係性と言うかコンビネーションもあり方も
20年かけてちょっとずつ進化して行ってる感じがして
嬉しいやり取りだなあと思ってしまったよ。

最後の方、声が重なっていくトコが
特に胸に響いてくる。
素敵な新曲をありがとー。

カップリングのダンスナンバーノンストップメドレーもすごいわ。
最近のライブで終盤(アンコールと言う名の第3部・笑)に繰り出される
とどめの「踊れ踊れぶっ倒れろ」ナンバー。

インタビューでも言ってるけど
20年前の曲なのに今も新鮮。
最新のアレンジに最新のボーカル。

いきなりテンション上がる。
ヒロの声もノリまくっててかこいい♪
ラップ、ウィスパーヴォイス、
やばいぞやばいぞ。うひー(〃ノωノ)
【編集】 |  23:07 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/15(Mon)

情報解禁で大騒ぎ 

今日4回目の更新(新記録・笑)。

TMライブについて情報が一気に流れてきた。
もう、何だかわからん。

オフィシャルグッズ
写真がまだ出てきてないので
名前だけじゃ判らんものだらけだ。
パンフが「調査報告書セット」てナイスなネーミングだなあ。
色鉛筆つきって…きっと塗り絵でもあるんだよ(ΦωΦ+)
ハンバーグ用プレートって全然わからんし(・∀・i)
ああ、気になるものばっかりだ。
永遠のパスポートなんて3種類買ってしまいそうだしな。

会場限定CD
さあ来たぞ!
ついについに「GreenDays」だー!
20周年の時に一回だけライブで披露されたので
DVDでしか持ってないんだよね。
ああ、ついに音源化だ。
めちゃくちゃ嬉しい。
しかも新録ですと!
ウツの、手術後の最初の歌声なんだね。
それ聞いただけで涙もんじゃないか。

早めに会場行ってしっかりゲットせねば!

以下、BARKS本日付のニュースをφ(..)メモメモメモ
■ <TM NETWORK FINAL MISSION - START investigation - >ストーリー
地球の様々な文化や人間の様々な営みを調査するため、
宇宙の異星からやってきた潜伏者、TM NETWORK。
29年にわたり、タイムマシンを駆使し、地球の様々な場所を調査し、
母艦であるメインブレインに報告して来たが、彼らに与えられた任期は、
まもなく終わろうとしていた。
そして新たな潜伏者3人が地球に送り込まれた。

新たな潜伏者のトレーニング期間は3年。
彼らは地球の様々な時代・場所・人々と実地訓練を行っていた。
任期満了を迎えようとしているTM NETWORKは、
自らの調査も続行している中、新たな潜伏者3人の活動を見守るため、
タイムマシンに乗り込み再び地球へ……。

訪れたのは、1950年ごろのアメリカ。物語はここから始まる……。
【編集】 |  23:37 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/15(Mon)

サイモン&ガーファンクル 

衝撃的な映像を見つけた。

Simon & Garfunkelはですね、
摩埜の音楽体験の原点。
一番最初に感動して泣いたアーティスト。

摩埜が初めて彼らの歌を聴いた時には
すでに活動を休止していて
兄が持っていたアルバム
「Simon&Garfunkel's Greatest Hits」
S&G
に、一発でノックダウンされたのだった。

曲もね、歌声もね、ハーモニーもね
ホントに最高なのですよ。
歌詞は英語だったので
歌詞カードの訳詞が頼りだったけど
それでも感動したね。

1981年には、伝説のセントラルパークコンサート
50万人動員て、実感がわかない数字だよね。
当時、テレビで放送されたのを録画した。
ライブアルバムも買った。
嬉しくて何度聴きなおしたかわからんくらい。

先日もようつべで綺麗な動画がまるっとアップされてたので
懐かしくて見ちゃったわ。
合間のMCもアレンジも二人の呼吸も
全て記憶通りで、それも感激してしまった。

この当時、二人は40歳。
活動してた頃は20代。
なのに10年以上あったブランクを微塵も感じさせてない。
キーもそのままでハーモニーも完全にそのままで
すごいことだと思っていた。

で、本題だ。

さっき、二人の2010年のライブ映像を見つけてしまった。
2010年!つい最近!!
二人とも68歳ですぜー!!!!

さすがに年老いたと言わざるを得ない外見ですが。
歌声聴いてびっくり仰天。
キーが、キーがそのまんまじゃないっすか?

「サウンド オブ サイレンス」
「明日に架ける橋」
「ボクサー」

代表的な3曲を歌ってくれているのだけど
さすがに、あの、アーティの透き通った天使の歌声は
半分くらい失われていたけど
それでも、綺麗なハーモニーは健在で
朗々と歌い上げる「明日に架ける橋」には鳥肌がたった。

すごいボーカリストなんだ。
すごいアーティストなんだ。

子供だったけど
本物を聴き分けて好きになった自分を
ほめてやりたいなー。

【編集】 |  14:05 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/15(Mon)

今週末は♪ 

ついにっついにっ

TM NETWORK FINAL MISSION –START investigation–が開催なのだ。

2月に発表されて、4月にウツの病気の告知来て
そんでいろいろあったけども。
待ってたよ、ホントに待ってたよ。

2日間とも行きますぜ!
特に初日は信じられないほどの神席ヾ(*≧∀≦*)ノ
どーするよ、気絶だぜ、号泣だぜ。

初日に大興奮して二日目に落ち着こう。

二日目はスタンドだから
きっと3人の姿も見えないくらいだろうから
モニター見て全体像を楽しむのだ。

万全の体調で行かねばならんので
今週はお仕事も慎重に
早寝早起きを心がけるのだ。

で。
さっき哲哉さんが坂本美雨さんのラジオに出ていたのだが。
リハの真っ最中てことで
声が鼻声だし掠れちゃってるし。
でもすっごく楽しそうにライブのお話をしてくれた。

あり得ない演出があるそうで。

なんですか?
また木根さん空を飛ぶんですか?(笑)

主演がウツで助演が木根さんて言ってたから
いったいどんなミュージカルになるんだろうか。
シアトリカルってゆーと
どうしても「キャロル」を思い出してしまう。

あのステージは映像として残ってないそうで
実際に見たFanksの記憶の中にしかないのだけど
あんな、すっごいものがまた見られるのかと思うと
すでにトリハダですぜ。

そう、そして!

新曲ももしかしたらステージで披露されるかも!!
曲はできてるけどもレコーディングはウツの体調次第なので。
この時期に来ても、まだやるかどうかは言えないのだね。
でも、できるかもってとこまでは来てるんだ。
楽しみに楽しみにしていよう。

うん、ライブ後にCD出してくれても
全然オッケーだしな。

忙しい時にラジオでいろいろお話してくれてありがとう。
かすれ声で最後に
「ありがと」
てゆったのが超かわゆすだったよう(〃ω〃)
【編集】 |  12:49 |  音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/15(Mon)

残月 

この本の感想はまだ書いてなかったかな?

『残月』高田郁

みをつくし料理帖の新刊だ。
これも毎年初夏に新刊が出てるのだけど
昨年は献立帖なるものが出たので
小説の新刊としては2年ぶり。

前回出た『夏天の虹』があまりにも悲しくて
続きを読むのがちょっと怖かったのだけど
今度のお話で少しは救われたかも。

澪ちゃんを取り巻く状況がかなり大きく動いた感じ。
…とはいえ澪ちゃんの気持ちの整理はホントについたのかよー。

えーと。
澪ちゃんが抱える大きなもの。
・天満一兆庵の再建
・そのために行方不明の佐兵衛を探す
・つる家の存続発展
・野江ちゃんを吉原から救い出すこと

この山積みの問題のうち
上の3つが一気に片付いたかな。
つっても思い描いていた決着とは
全然違ったけどな。
佐兵衛は佐兵衛の、芳さんは芳さんの、
新しい未来が待っていたね。
二人の幸せを願うばかり。

種市さんにはつらいことだったろうけど
澪ちゃんの背中を押してくれてありがとう。
ふきちゃんが想像以上にたくましく育ってきて嬉しいな。

ああ、でもなあ。
これらのために、料理人として生きるために
澪ちゃんは小松原様との結婚を諦めたのになあ。

こっから先は
ひたすら野江ちゃんを救い出すことに
専念することになるのだね。
そのためには登龍楼の卑劣な妨害も蹴散らして
どーんと料理の王道を突き進んでほしいぞ。

献立帖を除けば8冊刊行されたのだから
感覚的にはあと2冊くらいなのかな?
わかんないけど。

うーん。
小松原さまは既にお家のために嫁を貰ってしまったから
澪ちゃんのとこには帰ってこられないかなあ。
源斉先生もかなり好きだから
澪ちゃんが先生の気持ちに気づいてくれるのもありだけどねー。

さてさて。
来年の新刊まで、また楽しみにしていよう。
【編集】 |  12:23 |  本・漫画  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/07(Sun)

しろくまカフェ~♪ 

ふふふ。
今日は楽しいイベントへお出かけしてきました。

「七夕だよ!笹に願いを!」

まあ、フォーラムではなく地元の映画館で
ライブビューイングでしたけども(*⌒∇⌒*)

人気の声優さんがたくさん出演てことで
会場のフォーラムはチケットソールドアウトでした。
結構お高いお値段なんだけど、すごいわねー。

ええ、もちろん声優さん達のトークも楽しみでしたけど
一番のお目当てはRie-fuだったの。
娘Mがデビューの頃からのファンでね。
もちろん摩埜も好きなんだけど。

彼女がOP曲を沙希さんと歌ってるから
ミニライブがあったの♪
声がとても綺麗で歌がうまくて
そんでもってとても可愛かったです。

登場した声優さん方は
みなさん、どうしてそんなにお話が上手なんだと
感心してしまったよ。

MCの鷲崎さんもそうだけど
ホントに盛り上げ上手だし
言葉をはさむタイミングも絶妙だし
9人もいるのに会話がとっ散らからないし。

素の声とギャップがあったのは
やっぱペンギンさんかしら。
いや、パンダくんもかなり作りこんでるし
しろくまくんだって白くまくんの方がイケボ(笑)。

9人でわいわい喋ってる時と
朗読劇ではみーんな声が違うもん。
映像なくても聴いてると映像が浮かんでくる。
声優さんの演技力ってすごいわー。

そうそう、イベントとは全然関係ないとこで
すっげーびっくりしたことが。

スタッフさんの一人が出演者さんに小道具を渡したところで
娘Mが「あれ?Tさんに似てない?」と言った。
その時は、摩埜はよく顔が見えてなくて判らなかったのだけど
そのすぐ後でたまたまその人のアップが映りこんだの。

Tさんと言うのは
かつて、娘Mがお世話になった舞台の演出家さんである。
主に地元で活動していらっしゃる方だと思うのだけど
時にはフォーラムで舞台裏のお仕事もされているらしくて
今日、偶然にもスクリーン越しに久々の対面をしてしまったのだ。
…いや、Tさんからこちらは見えてないけども(´ー`A;)

びっくりしたなー。
こんなこともあるんだね。
思いがけず、Tさんの近況が垣間見れてしまったという
嬉しいおまけも付いてきた楽しいイベントでした。
【編集】 |  23:28 |  本・漫画  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2013.07/02(Tue)

JOY TRAIN 

先週末のネオエージで新曲を早速オンエア。

うわわわっ♪⌒ヽ(*゚ω゚)ノ
かなりいい感じで素敵ではないか!
早くCDで聴きたいぞ!!

と、思っていたら。
今日になってオフィシャルでジャケ写がアップされとった♪
joy train
試聴もできる(←ちょー短いけど)。

今回のお写真。
近来まれにみる良いできで嬉しい゚.+:。(*≧∇≦*)゚.+:。

一昨年のシャザラはかなり好きだったけど
昨年のWildとBet、そして今年のdiveは
曲はサイコーに素敵なのばかりだったけど
ジャケ写はいまひとつなー(-⊥-。三。-⊥-)
な感じだったので、ほんっとに嬉しい。

そうよ、大ちゃん。
ライブもこのイメージで行ってくれないかな。
かわいいふわふわも好きだけど
それはソロに取っといて(え?)
accessではかっちょいい感じで頼んます(´。・д人)
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